舞い降りた天使 ソノタン
21世紀が生んだ人類最高傑作、ソノタンの日常を綴る絵日記コンテンツ。彼女の癒しの力が荒みきった現代人を癒すリーサルウエポンとなるか未曾有のバイオハザードとなるかは見てのお楽しみ。
今や、出会ったきっかけがインターネットという方も少なくないようです。
アナタは見たことないですか?
何かのサクラではなさそうである、
でも、なんだかノリノリなプロフィールを掲げた女の子。
例えばコンナノ。

若干のエロを含んだ全貌が明らかでない写真。
チャームポイントは”巨乳”とにかく”巨乳”
むしろソコしかナイ。
インターネットの恐怖、ここにあり。
基本的にプロフィール欄に巨乳と書かれいてる女子と、
喜び勇み前を膨らませリアル面接に持ち込めたとしても、
高確率で

こんなん来ます。
発注ミスです。
目先の乳に目がくらみ、他サイズを確認しなかったばかりに。

彼女の名は園子、自称ソノタン。
しょこたんとは名前の最初の文字が同じサ行であることしか共通点のない女。

この表記、究極にファンシー。

おなかが空いたわけではない。
空いてなくたって食べられるから。
満腹中枢はとっくの昔にヤラレているから。
ただ知りたかったのである、真実を

ソノタン宅にあるリンゴは1個340グラム。
これを早速ボイスチャットで使うのである。

多い。
ソノタンはよく腕を組む。

安定がいいように、脇の下でガッチリ手を挿む。
その手でストローを使い、

コーラを飲む。
これがソノタンの、脇の臭いチェック方法。
心落ち着く時、それはコスプレをしている時。

今日はエヴァンゲリオンな気分。
だから綾波ソノタン。

後ろからは見ないで。
女の子の朝の身支度の様子を、
今日はノゾキ魔気分で味わえるサービス企画。

もちろんお相手は、当店指名No1のソノタン。

本日のメニュー
ソノタン、パンストをはく。


ここまではく。


こーやってのばす。
その姿、まるでプリマドンナ。
でも、

と伝線。
ソノタン、これまでのパンスト消費価格でそろそろ家が建つ。
ソノタンの会社は制服支給です。
でもサイズを述べて制服を発注した時点でソノタンは、
デブをカミングアウトした気持ちでいっぱいです。
だから毎日、偽造工作に余念がありません。

職場の男性陣がソノタンにやめて欲しい事。
それは─、


今、私の胸見たでしょ と言いたげな目線をおくって来る事。
ソノタンは夢を見た。
体がフワリと宙に浮き、ソノタンはとんだ。

楽しかった。
でも、ソノタンの体重は85キロ。


しょこたんはマミタスという愛猫がいるが、
ソノタンにだって居る。

でも、

だが、この時だけは特別、


まずい、ボスだ。




